在留資格・永住許可申請・帰化申請等について
  
    当事務所行政書士は、
「申請取次資格者」です!

永住許可や在留資格関係の申請につき、外国人の方のご同
行を頂かなくても、行政書士単独で入国管理局に出頭・申請提
出ができる行政書士です。

各取扱い業務の詳しい内容・説明は、以下の表の、青太字文字をそれぞれクリックしてください

    @  「帰化」申請について       
   
    「帰化」申請とは、
日本国籍を取得するために必要な申請です。


@ 日本の国籍を取得すると、
「日本人」になります。日本人と同じく、日本でやれる
  
仕事の制限は原則としてなくなります

A 在留期間の期限更新のような
「更新」義務もありません

    A  「永住許可」申請について
  
  「永住許可」申請とは、外国人が外国人のまま日本に永住したい場合
  必要な許可です。日本国籍を取得しないで日本に永住するための申請です。

 

@ 「永住許可」をとると、日本国内でやれる
仕事の制限が原則としてなくなります
   (なお、永住許可をとっても、日本の公務員になる権利は原則としてありません)

A 永住許可をとると、在留期間の期限更新のような
「更新」義務がなくなります

       
         注意!
    
 
 
永住許可をとった後でも、日本に再入国する「再入国許可」は必要になるので、
 日本を出国して海外に行く場合は注意しましょう!


    B 「在留資格」申請関連

    在留資格変更申請、在留期間更新申請、在留資格取得許可、再入国許可
    在留資格認定証明書交付申請等について・・・・・・・
  


外国人が日本に在留する場合、各指定の「在留資格」が必要です!


@指定された在留資格以外の活動をしたい場合は、
「在留資格の変更」や、「資格外
活動許可」
をとる必要があります。

A在留資格には
「期限」がありますので、期限がきたら在留資格を「更新」しないと
日本に滞在することができなくなります。

B外国人が日本で生まれた場合や、日本人が日本国籍を離脱した場合に、60日を超
えて日本に在留するときは、
「在留資格取得許可」をとる必要があります。

C日本に住んでいる外国人の方が、その在留期間内に一時的に日本から出国し、
また日本に戻ってきて入国するには、
日本を出国する前「再入国許可」が必要
になります。(※ 2012年7月9日より、
「みなし再入国」の制度もあり)

D
「在留資格認定証明書」をあらかじめもらっておけば、在外日本公館での査証(VISA)
発給や日本上陸の際の上陸許可も迅速・容易になります。
なお、この在留資格認定証明書は、
日本国外から郵送申請によりもらうことはできません
そこで、就職先の日本の会社、日本在住の親族等や行政書士が、代わりに日本で入
国管理局に申請することが可能です。当行政書士事務所は、この在留資格認定証明
書の申請代行・サポートも承っております。


C 日本語以外での内容証明送付について
 

「お金を返して欲しい」「ある物を渡して欲しい」等、内容証明で言いたい場合、
これを受け取る相手が日本語の読み書きができないと、自分の要求したいこと
を理解してもらうことは困難です。


If you want to demand your privilege such as restitution about your
lending money,damages for outrage,reparation,compensation and any
other legally demand in Japan,there is the possibility to be based on
Japanese law against your legally demands above that.


At that case which your privilege are based on Japanese law, there are
the ways for your legally demand such as justice,demand using courthouse,
send the notification paper which written your demand or and so on in Japan.
「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」 is the legally proof of the fact which
you demand privilege to the receiver and what to demand on this paper.
If you demand your privilege against one who you want to demand using
「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」,the prescription of your privilege
stop for a while(you get extention 6 month ofthe prescription).
「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」is fit,when you want to see the
attitude of one who you want to demand your privilege at first and you
dont want to have justice at once.
「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」have the effect of psychological
pressure for receiver about your privilege and there is the possibility the
receiver take your demand.


So,「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」is the legally proof of the fact
which you demand about your privilege,the paper must be wrriten on the
rule about its form.
For example,there is the wrriting rule about the number of words,line,form
and so on.
And after you prepare 「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」,it must be checked
about the form by postal clerks and pass of their check,too.
This 「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」 should be wrriten by
Japanese language under Japanese law.

But,if the receiver of this 「Notification paper(「naiyou-syoumei」)」 written by
Japanese language can not understand Japanese language, this paper will not
be psychological pressure.against the receiver.
So,when you want to send this paper to the receiver who can not understand
Japanese, you need send translation of this paper written by the language which
the receiver can understand,too.
(And you can delivery this paper from Japan to the receiver who is in the out
of Japan,too.)



D 「公印確認」「アポスティーユ」について

日本で用意した公文書や私文書を海外で使用したい場合、ケースや国、
提出先等によっては、その文書の信用性を確認するために、
「公印確認」
や「アポスティーユ(Apostille)」、「在日公館での認証」
を求められる場合
があります。当事務所では以上認証取得の代行も承っております。








当事務所では、以上の「帰化申請」「永住許可」「在留資格」「日本
国籍取得」
等に関する各種手続きの代行やご相談、サポートを承
っております!

   当事務所行政書士は、「申請取次資格者」です!

永住許可や在留資格関係の申請につき、外国人の方のご同行を
頂かなくても、行政書士単独で入国管理局に出頭・申請提出が
できる行政書士です。




English version of this page
(
About getting immigration status, permanent residence, naturalization to Japan
and so on)





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